絵画
沓間宏
----------くつま・ひろし[b.1954-]
絵画
小堀四郎
----------こぼり・しろう[b.1902-1998]
版画・絵画
門坂流
----------かどさか・りゅう[b.1948-]
絵画
上條美代子
----------かみじょう・みよこ[b.1935-]
絵画
木賀みさ
----------きが・みさ[b.1944-]
絵画
木下晋
----------きのした・すすむ[b.1947-]
富山県出身。14歳から富山大学の特別聴講生として彫刻とデッサンを学んだ。16歳のときに自由美術家協会展に入選。テーマは一貫して人物だが、はじめは油絵の修行にニューヨークに渡るが、オリジナリティーの模索に取り組むことを痛感、鉛筆画を手掛けるようになった。
絵画
木嶋正吾
----------きじま・しょうご[b.1953-]
53年山形県生まれ。78年多摩美術大学絵画科油画専攻卒業、同大学大学院を修了し、助手となる。助手時代に素材としての金属と出会い、以後の作風を決定づける。
絵画
加瀬友一
----------かせ・ともいち[b.1942-]
示現会会員。42年福岡県に生まれる。町田市に約40年在住。高校の美術教諭との出会いが幼い時から好きだった絵に向かわせるきっかけとなった。70年中央美術学園卒。同校で郡山三郎に師授した。就職した会社でも美術部に所属した。
絵画
柏木喜久子
----------かしわぎ・きくこ
絵画
片山聖三
----------かたやま・せいぞう[b.1933-]
絵画
工藤国広
----------くどう・くにひろ[b.1940-]

